「ウィブル証券」の評判・口コミは?メリット・デメリット、お得なキャンペーン情報や口座開設方法を徹底解説【2024年】

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2023年4月より日本でもサービスが開始された「Webull(ウィブル)証券」。
ウィブル証券が提供する証券取引アプリ「Webullアプリ」は、世界で4,000万人以上もの投資家が利用していることから、日本でのサービス開始を心待ちにしていた人もいるのではないでしょうか。

本記事では、ウィブル証券の特徴メリット・デメリット手数料取扱商品さらには現在施中のお得なキャンペーンなどについて解説します。口座開設の流れについても紹介しますので、ぜひウィブル証券で取引を始める際の参考にしてみてください。

この記事でわかること
  • ウィブル証券」とは?
  • ウィブル証券のメリット・デメリットは?
  • 【最新】ウィブル証券で開催中のキャンペーン
  • ウィブル証券の口座開設方法
ウィブル証券
当選者は最大12,000円の現金が当たる!

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目次

「ウィブル証券」|基本情報

証券会社名ウィブル証券株式会社
本店所在地〒104-0061
東京都中央区銀座6-10-1
GINZA SIX 9階​
設立1948年3月
資本金9億3,848万円
(2023年4月1日現在)
代表者代表取締役社長 大森ジョン
業務内容第一種金融商品取引業
第二種金融商品取引業
登録番号関東財務局長(金商)第48号
取引参加東京証券取引所
大阪取引所​
加入団体日本証券業協会
日本投資者保護基金
日本証券クリアリング機構
米国市場国内市場
取扱商品米国現物株式、
海外ETF

手数料についてはこちら
国内現物株式
手数料についてはこちら
米国個別株式オプション、
米国株価指数オプション

手数料についてはこちら
米国預託証券
(ADR)

手数料についてはこちら
NISA対応なし
iDeCo対応なし
2024年1月9日現在

ウィブルグループはニューヨークに本社をおくインターネットを基盤とし、テクノロジーを生命線とする外資系金融会社です。

金融仲介サービスは、証券取引委員会 (SEC) に登録された仲介業者である Webull Financial LLC によって提供されており、金融業界規制当局 ( FINRA )、証券投資者保護公社 ( SIPC )、ニューヨーク証券取引所 ( NYSE )、NASDAQおよび Cboe EDGX Exchange, Inc ( CBOE EDGX ) のに登録されています。

日本におけるウィブル証券は、1948年に設立された山源証券株式会社(その後幾度かの社名変更)を2022年1月にM&Aし、現在のウィブル証券へと社名変更されました。

ウィブル証券が提供する証券取引アプリ「Webullアプリ」は2018年に米国でリリースされ、現在は香港やシンガポール、オーストラリア、南アフリカなど世界各国で広く利用されています。

「ウィブル証券」口コミ・評判

ここでは、「ウィブル証券」を実際の利用者の口コミ・評判を一部紹介します。世界中で注目を集めているウィブル証券は、どのような口コミがあるのでしょうか。インターネット上で見られる良い口コミ・悪い口コミは以下のとおりです。

Webullで日本対応の証券口座ができた!
他の証券会社と比べても時間外取引が可能だったり、手数料も安いし、特定口座にも対応していてすごく良い!


ネット銀行を使ったら入金は無料でできるけど、出金するときは手数料が数百円かかっちゃうのは残念

悪い評価が多かったから不安だったけど、ポイントサイトからの登録で高い還元があったので、とりあえず口座開設してみました。
手続きに手間を感じず、サクサク進んで、口座開設も翌日くらいには完了し、ポイントサイトでも承認されました!


証券のアプリが初めてだからかもしれないけど、アプリの操作に少し苦戦してます…
でもいい口コミも多いし、使いこなせるように頑張ってみます!


ウィブル証券といえば、圧倒的に広い取引時間!
サマータイムのプレマーケットは、米国株式を17:00から買える…

凄すぎ…

「ウィブル証券」|取引手数料は?

証券会社で取引を行う上で、取引手数料などの取引コストは、取引の利益・損失に影響するため、重視しなければなりません。ウィブル証券の取引手数料は以下のとおりです。

米国市場|現物取引手数料

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取引の種類取引手数料
米国現物株
海外ETF等
約定金額の0.2%(税抜)
※1回の取引の約定代金に応じて、手数料が決まります。
上限手数料:
20米ドル(税抜)
為替取引
手数料
片道15銭
※「株式会社QUICK」が提供する為替レートに加減算されます。
2024年1月9日現在

米国市場|オプション取引手数料

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取引の種類取引手数料
米国株オプション
株価指数オプション等
売買の都度:
契約数1枚あたり0.6米ドル(税込)
※1注文あたり最低2.18米ドル(税込)
※取引所の定める諸費用等が別途発生します。
以下をご覧ください。

株価指数オプション取引所費用

ティッカー指数金額・数量1枚あたり
の費用
SPXS&P5001米ドル未満0.57米ドル
S&P5001米ドル以上0.66米ドル
SPXWS&P5001米ドル未満0.49米ドル
S&P5001米ドル以上0.58米ドル
VIX, VIXW
(単一)
CBOE市場
VIX指数
0.10米ドル以下0.10米ドル
0.11米ドル
〜0.99米ドル
0.25米ドル
1米ドル
〜1.99米ドル
0.40米ドル
2米ドル以上0.45米ドル
XSPミニSPX
指数
10枚未満0.00米ドル
10枚以上0.04米ドル
DJXダウ平均
株価指数
0.18米ドル
2024年1月9日現在

国内市場|取引手数料(現物取引)

約定代金取引手数料(税込)
~5万円55円
~10万円99円
~20万円115円
~100万円275円
~150万円535円
~3,000万円640円
3,000万円超1,070円
2024年1月9日現在

入出金手数料

取引の種類取引手数料
円入金
(振込)
お客様負担
(各金融機関が設定する手数料)
円出金
(振込)
お客様負担
【三菱UFJ銀行への振込】
3万円未満:110円
3万円以上:330円
【それ以外の銀行への振込】
3万円未満:484円
3万円以上:660円
2024年1月9日現在

「ウィブル証券」|メリット

ウィブル証券を利用するメリットとして、主に次の6つが挙げられます。

  • 米国株式・ETF等の取引手数料が安い!
  • 約7,000の銘柄を取り扱っている
  • 単元未満株の取引ができる!少額取引もOK
  • 16時間リアルタイム取引が可能。注文のみの場合、24時間可能。
  • 米国市場の情報をリアルタイムにキャッチ
  • 特定口座に対応している

米国株式・ETF等の取引手数料が安い

大手ネット証券会社4社との手数料比較

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ネット証券会社取引手数料(税込)最低手数料上限手数料為替取引手数料
ウィブル証券約定金額の0.22%22米ドル15銭
SBI証券約定金額の0.495%0米ドル22米ドル25銭
楽天証券約定金額の0.495%0米ドル22米ドル25銭
マネックス証券約定金額の0.495%0米ドル22米ドル25銭
松井証券約定金額の0.495%0米ドル22米ドル25銭
2024年1月9日現在

ウィブル証券は、米国株の取引手数料が約定金額の0.22%(税込)となっており、国内の大手ネット証券と比較するとかなり安価な水準となっています。さらに、為替取引手数料も15銭と安くなっています。

ただし、最低手数料が定められていない点については注意が必要です。
上記の4社では約定代金が2.22米ドル以下の場合、手数料無料になりますが、ウィブル証券では約定金額関係なく手数料を支払わなければなりません。

約7,000の銘柄を取り扱っている・単元未満株の取引にも対応

ウィブル証券は、米国株式・海外ETF・ADR(米国預託証券)、日本株式を取り扱っています。

中でも米国株関連の取扱銘柄数が充実しており、米国株式・米国ETFで約7,000もの銘柄が取引可能となっています。さらに、うち約4,000の銘柄では、「単元未満株」の取り引きも行えます。

単元未満株
各銘柄ごとに設定されている最低売買単位である「1単元の株数に満たない株式」を指します。
大口の株式や高値の株式では、1回の取引に必要な最小単位が大きくなる傾向がありますが、単元未満株を活用することで、少額からでも有名な株式を取引することができます。

「米国株式の取引に興味がある」、「興味があるけど少額から取引がしたい」という人におすすめです。

16時間リアルタイム取引が可能。注文のみの場合は24時間可能。

米国の株式市場は、日本の株式市場と違って通常取引時間の前後に「プレマーケット」と「アフターマーケット」があることが特徴です。しかし、日本のほとんどの証券会社では、米国株式の取引時間を「通常取引時間のみ」としているところが多く、時間外の取引ができる証券会社は限られています。

米国株式市場の開場時間は、日本だと「23:30~翌6:00」の深夜になります(サマータイムは「23:30~翌5:00」)。そのため、相場に常時注視して取引することは難しく、売買のタイミングを逃すこともしばしばあります。

ウィブル証券では、「プレマーケット」と「アフターマーケット」でも株式の取引が行えます。したがって、投資家にとっては通常取引時間と同じように重要な時間帯です。実際に、重要な経済指標の発表や企業の決算情報の発表があると、通常時間外の取引で大きく株価が変動することも珍しくありません。

「取引機会を最大限に活用したい」、「急激な相場変動に素早く対応したい」という人には嬉しい条件なのではないでしょうか。

米国市場の情報をリアルタイムでキャッチ

ウィブル証券は、取り扱っている米国株式すべての動向をリアルタイムで得られることも魅力のひとつです。

株式市場では、変動要因が起きると瞬時にマーケットの方向性が変わることがあります。仮に証券会社から提供される株価が15分遅れだとすると、その間に市場の動向が変わることも十分考えられるでしょう。

ウィブル証券の板情報では、NASDAQ取引所から配信される「上下50本の気配値情報がリアルタイムで更新」されるため、その時の市場の動向を正確につかむことができます。

板情報のリアルタイム配信は国内の大手ネット証券でも提供されていますが、「気配値が表示される数が少ない」など、利便性に欠けていることが多いです。

その点、ウィブル証券では上下50本の気配値がリアルタイムで確認できるので、市場の流動性や需要と供給の最新の状況を理解することで、より的確な取引が行えるでしょう。

特定口座に対応している

ウィブル証券では、特定口座の開設に対応しています。

特定口座
株式の売買で得た損益を申告する際の手続きを簡潔にするための口座です。
特定口座には「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」の2種類があり、「源泉徴収あり」を選ぶと証券会社が税金を源泉徴収してくれるため、原則投資家は確定申告を行う必要がありません。

米国株式の取引では、売買だけでなく配当金の入金で税金を源泉徴収してくれるメリットがあります。「株式投資にチャレンジしたいけど、税金のことがよく分からない」、「手間をかけずに株式投資を行いたい」という人は、「源泉徴収あり」の特定口座で取引を行うとよいでしょう。
※二重課税の解消には確定申告が必要です。

ただし、配当金については「二重課税」となる点に注意しなければなりません。米国株式での配当金は、まず米国内で「10%課税」され、その後日本でも「20.315%課税」されるため、実質米国と日本の二重課税となってしまいます。

この負担を解消するために「外国税額控除」という制度が設けられており、確定申告を行うことで米国での課税分を日本の所得税や住民税から差し引いてもらうことが可能です。外国税額控除を利用する際は、源泉徴収ありの特定口座であっても確定申告が必要となりますので、あらかじめ留意しておきましょう。

「ウィブル証券」|デメリット(注意点)

さまざまなメリットがあるウィブル証券ですが、一方で次のようなデメリットもあります。

  • NISA口座に対応していない
  • 入出金に手数料がかかる
  • 米国以外の商品・取引方法の取り扱いが限られている

NISA口座に対応していない

ウィブル証券で開設できる口座は「特定口座」と「一般口座」となっており、NISA口座には対応していません。米国株式取引にNISA口座を活用したい人にとっては、不便に感じるかもしれません。

しかし、ウィブル証券の公式HPでは「今後お取扱いを開始した場合には、アプリもしくはホームページにてお知らせ致します。」との記載があることから、今後NISA口座の対応が開始されることも期待されます。

入出金に手数料がかかる

ウィブル証券では、入出金に下記の手数料が発生します。(詳細はこちら

円入金は「振込のみ」となっているため、利用した金融機関で振込手数料を負担する必要があります。複数回に分けて入金を行っていると、入金手数料がかさんでしまうこともあるでしょう。

加えて、振込での入金は証券口座への反映に時間がかかることに注意が必要です。利用した金融機関や手続きした時間帯によっては、反映が翌営業日となることもあります。「今すぐ買付を行いたい」というときに資金不足とならないよう、事前に証券口座へ入金しておくようにしましょう。

また、出金手続きも「1回あたり110円~660円」の手数料がかかります。何度も出金を行うと、取引で得た利益も減っていってしまうため、資金を引き出すときはまとめて出金することがおすすめです。

三菱UFJ銀行あての出金は手数料が安価に設定されているため、三菱UFJ銀行の口座がない人は新たに口座開設することを検討してもよいかもしれません。

米国以外の商品・取引方法の取り扱いが限られている

現在、ウィブル証券では投資信託・信用取引・米国以外の地域の銘柄などの取り扱いは少ない状況です。
さまざまな金融商品での取引を検討している人にとっては、物足りなく感じられ他の証券会社と併用する必要があります。

しかし、2023年6月19日より、国内株式の取引サービス、2023年7月18日より米国株オプションの取引サービスを開始しています。
今後は、「中国A株」「香港株」の取り扱い開始を予定しているとされています。順次取扱商品が拡充される見込みですので、続報に期待しましょう!

国内株式の取引概要

スクロールできます
取扱商品国内上場証券(個別株・ETF・ETN)
※上場市場…東京証券取引所
取引手数料取引額手数料
~5万円55円
~10万円99円
~20万円115円
その他取引額はこちら
取引ツールスマートフォンのアプリによる
オンライン取引
口座管理料無料
注文単位1単元以上、単元単位での注文
注文方法成行注文、指値注文
2024年1月9日現在

【最新】「ウィブル証券」|2024年1月開催中のキャンペーン

米国株の取引手数料3ヶ月間無料!

プログラム
適用期間
新規口座開設完了から90日間
※締め切りは記載なし。
予告なく内容を変更・中止する場合があります。
特典米国現物株式の
取引手数料が
3ヶ月無料となります。
条件口座開設を完了すること。
2024年1月9日現在

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キャンペーン
期間
2023年12月29日~2024年1月31日
紹介した人1人目2人目3人目
特典10,000円分の
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紹介された人全員に抽選で
特典現金3,000円最大現金10,000円
条件STEP1:
「お友達紹介サイト」に
新規登録・ログインする
STEP2:
「今すぐお友達紹介」
をクリック、
紹介用のリンクを発行、
シェアする
STEP3:
紹介したお友達が
招待リンクより、
①新規会員登録する
②新規口座開設する
2024年1月9日現在

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期間
2023年12月29日~2024年1月31日
特典現金2,000円現金10,000円現金3,000円
条件10,000円以上の
初回入金
一括で50,000円以上の
初回入金


初回入金日より
30日以内に

対象商品いずれか
5回以上の買付
一括で10,000円以上の
初回入金


初回入金日より
30日以内に

対象商品いずれか
1回以上の買付
2024年1月9日現在

「ウィブル証券」|口座開設方法

ウィブル証券で取引を始めるためには、ウィブル証券の口座を開設する必要があります。口座開設方法を説明します。

STEP
アプリのインストール

まず、App StoreもしくはGoogle Playストアで「Webullアプリ」をインストールしましょう。パソコンからアクセスする場合は、公式サイトの「サインアップ」をクリックしてください。

STEP
携帯電話番号の登録

次に携帯電話番号の認証を行います。携帯電話番号を入力すると認証コードが送られてきますので、画面に従って入力しましょう。

STEP
本人情報の入力

続いて、氏名や住所、生年月日などの本人情報を入力します。入力した内容は本人確認書類と併せて確認されますので、誤りのないように入力してください。

STEP
本人確認書類のアップロード

その後、本人確認書類のアップロードへと進みます。提出する書類は下記のとおりです。

本人確認書類

国籍本人確認書類
日本運転免許証(表裏両面)
マイナンバーカード(表面のみ)
日本以外在留カード(表裏両面)
特別永住者証明書(どちらも3ヶ月以上の有効期限があるもの)

マイナンバー確認書類

  • マイナンバーカード(表裏両面) 
  • 通知カード(表裏両面) 
  • 個人番号付きの住民票(発行から6ヶ月以内のもの)

本人確認書類の提出と併せて、セルフィーの撮影も行われます。画面の指示に従って、顔写真を撮影しましょう。

STEP
口座開設の審査

口座開設手続きを終えると、ウィブル証券側で審査が行われます。審査によっては追加の書類を求められることや、開設までに時間がかかることもありますので、あらかじめ留意しておきましょう。

審査が完了したら、すぐにサービスを利用開始できます。

「ウィブル証券」|よくある質問(Q&A)

海外版のWebullアプリを使っていたのですが、日本版にも登録できますか?

海外版のWebullアプリで登録していた場合、登録済みのアカウントを削除する必要があります。該当のアカウントを削除したうえで、日本版のアプリをインストールしましょう。

他の証券会社で保有している株式をウィブル証券へ移管できますか?

他の証券会社からの移管手続きは、現在のところ受け付けていないようです。

しかし、公式サイトには「今後お取扱いを開始した場合には、アプリもしくはホームページにてお知らせ致します。」との記載があることから、今後取り扱いが開始されることもあるかもしれません。

口座開設は何日かかりますか?

口座開設は、通常1~3営業日で完了します。ただし、審査状況によっては時間がかかることもあるため、余裕を持って手続きを行うことがおすすめです。

「ウィブル証券」|まとめ

ウィブル証券のポイント!

  • 米国株式投資に特化している
  • 取引手数料が業界最安水準
  • 時間外取引に対応している
  • 米国株式の単元未満株の取引が可能
  • 入出金手数料がかかる

ウィブル証券は日本では2023年4月にサービスが開始されたばかりです。現在は米国株・海外ETF・ADR、国内株式のみの取り扱いですが、年内には米国株オプション取引、中国A株や香港株などさまざまな金融商品の取り扱いを開始する見込みです。

現在、米国株式の取引手数料が3ヶ月間無料となるキャンペーンも開催されていますので、ぜひこの機会にウィブル証券で取引を始めてみてはいかがですか。

ウィブル証券
当選者は最大12,000円の現金が当たる!

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<本書面の取扱に関する留意事項>
・本書面は、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行為および行動を勧誘するものではありません。
・本書面は当社が信頼できると判断した情報をもとに当社が作成・表示したものですが、当社は本書面の内容および当該情報の正確性、完全性、的確性、信頼性等について、いかなる保証をするものではありません。
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記事執筆者

ALLマネー! 編集部

監修者 
若本 康夫
海外大学院でMBA(経営学修士)取得後、大手証券会社にて勤務。
退職後ファイナンシャルプランナーとして独立し、現在は資産形成を中心とする記事執筆にも携わっています。
証券会社勤務の経験を活かし、暗号資産やNFTなど新しい領域も含め幅広くカバーしています。
■保有資格:証券アナリスト、IFA(資産アドバイザー)、FP(ファイナンシャルプランナー)

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